現在ダクタイル鉄管関連の主な規格には、次のようなものがあります。
  日本工業規格 / 日本水道協会規格 / 日本下水道協会規格 / 日本ダクタイル鉄管協会規格

 
日本工業規格
JIS A 5314‐1998 ダクタイル鋳鉄管モルタルライニング
  呼び径75〜2600ダクタイル鋳鉄管の内面に行うモルタルライニングについて材料、成形方法、ライニングの厚さ、外観などを規定。
JIS G 5526‐1998 ダクタイル鋳鉄管
  呼び径75〜2600ダクタイル鋳鉄管の、機械的性質、水密性、形状、寸法、外観、試験方法などについて規定。接合形式は、K形、T形、U形、KF形、UF形、SII形、S形、US形、PI形、PII形を規定。
JIS G 5527‐1998 ダクタイル鋳鉄異形管
  呼び径75〜2600ダクタイル鋳鉄異形管の、機械的性質、水密性、形状、寸法、外観、試験方法などについて規定。接合形式は、K形、T形、U形、KF形、UF形、SII形、S形、US形、PI形、PII形、フランジ形を規定。また、附属書でダクタイル鋳鉄管及び異形管に用いる接合部品を規定。
JIS G 5528‐1984 ダクタイル鋳鉄管内面エポキシ樹脂粉体塗装
  ダクタイル鋳鉄管・異形管の内面に塗装するエポキシ樹脂粉体塗装の、塗料、塗装方法、塗膜の品質及びその試験方法などについて規定。
 


 
日本水道協会規格
JWWA A 113‐2004 水道用ダクタイル鋳鉄管モルタルライニング
  呼び径75〜2600水道用ダクタイル鋳鉄管の内面に行うモルタルライニングの、材料、成形方法、ライニング厚さ、外観などについて規定。また、シールコートの浸出性も規定。
<平成16年3月31日に一部改正された内容>
浸出性を改正された厚生労働省令へ整合。
JWWA G 112‐2004 水道用ダクタイル鋳鉄管内面エポキシ樹脂粉体塗装
  水道用ダクタイル鋳鉄管・異形管の内面に塗装するエポキシ樹脂粉体塗装の、塗料、塗装方法、塗膜の品質及び試験方法などについて規定。また、塗料の浸出性も規定。
<平成16年3月31日に一部改正された内容>
浸出性を改正された厚生労働省令へ整合。
JWWA G 113‐2004 水道用ダクタイル鋳鉄管
JWWA G 114‐2004 水道用ダクタイル鋳鉄異形管
  呼び径75〜2600水道用ダクタイル鋳鉄管及び異形管の、機械的性質、黒鉛球状化率、浸出性、水密性、形状、寸法、質量、外観及び試験検査方法などについて規定。接合形式はK形、T形、U形、KF形、UF形、NS形、SII形、S形、US形、PI形、PII形、フランジ形(異形管のみ)を規定。また、附属書1に接合部品を規定。附属書2には浸出性及び浸出試験方法を規定。
<平成16年3月31日に改正された主な内容>
  1) 中間管種(呼び径1600以上のK形,T形,U形,S形,US形管に規定されていた1.5種管,2.5種管,3.5種管,4.5種管)及び長尺継ぎ輪(SII形,S形,US形)の削除。
  2) 形状寸法及び許容差の一部見直し。
  3) NS形切管用挿し口リングの形状及び寸法の一部変更と、新たに挿し口端面に被せるテーパ一体形の切管用挿し口リング(タッピンねじタイプ)の追加。 ※関連資料
  4) 接合部品のダクタイル鋳鉄材料のFCD(420-10)への統合、ステンレス材料の原則SUS304への統合、及び管内面に使用する軟鋼材料(SS400)のSUS304への変更。
  5) ゴム輪に、使用できる全ての接合形式を表示。
  6) 浸出性を改正された厚生労働省令へ整合。
  7) JWWA G 112の改正及びJWWA K 156の制定に伴う規定内容の見直し。
  8) ねじについて、JIS B 0205、JIS B 0207の廃止に伴い、新たに制定されたJIS B 0205シリーズに置き換え。また、ブリネル硬さについて、JIS Z 2243の改正に伴い、単位をHBからHBWに変更。
  9) 規格の構成をJIS Z 8301(規格票の様式)に準拠。
JWWA K 135‐2007 水道用液状エポキシ樹脂塗料塗装方法
  水道用の管類などの内面に塗装する二液性溶剤形エポキシ樹脂塗料の組成、品質(物性及び浸出性など)、試験及び検査、並びに塗装方法、塗膜の品質(厚さ、ピンホールなど)、試験及び検査などについて規定。
JWWA K 139‐1992 水道用ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗料
  水道用ダクタイル鋳鉄管の外面及びダクタイル鋳鉄異形管の内外面に塗装する合成樹脂塗料の組成、品質、物性試験、溶出試験及び検査方法などについて規定。
JWWA K 156‐2004 水道施設用ゴム材料
  水道施設に使用する管継手及びバルブ等の水密保持用のゴム材料の、組成、品質、(物性、浸出性)、試験及び検査方法などについて規定。
<平成16年3月31日に一部改正された内容>
浸出性を改正された厚生労働省令へ整合。
JWWA K 157‐2008 水道用無溶剤形エポキシ樹脂塗料塗装方法
  水道用の管類などの内面に塗装する二液性無溶剤形エポキシ樹脂塗料の組成、品質(物性及び浸出性など)、試験及び検査、並びに塗装方法、塗膜の品質(厚さ、ピンホールなど)、試験及び検査などについて規定。
JWWA K 158‐2005 水道用ダクタイル鋳鉄管用ポリエチレンスリーブ
  地下に埋設する管類の外面防食のために使用するポリエチレンスリーブについて規定。
※関連資料

※材料及び品質については、JDPA Z 2005‐2001(ダクタイル鋳鉄管用ポリエチレンスリーブ)と同じ。
 


 
日本下水道協会規格
JSWAS G−1‐2003(2004一部改正) 下水道用ダクタイル鋳鉄管
  呼び径75〜2600下水道用ダクタイル鋳鉄直管及びダクタイル鋳鉄異形管の機械的性質、形状寸法、外観、試験検査方法などについて規定。I類として圧送式、自然流下方式の輸送システムまたは圧力式、真空式、自然流下方式などの収集システムの管路に用いるK形、U形、T形、KF形、UF形、NS形、SII形、S形、US形、フランジ形の管を、またII類として主として自然流下方式の輸送システムまたは自然流下方式の収集システムの管路に用いる管を規定。
また、附属書1として下水道用ダクタイル鋳鉄管用接合部品、附属書2として下水道用ダクタイル鋳鉄管塗装(外面合成樹脂塗装、内面エポキシ樹脂粉体塗装、内面液状エポキシ樹脂塗装、外面特殊塗装)及び附属書3として下水道用ダクタイル鋳鉄管モルタルライニングを規定。
<平成16年7月1日に一部改正された内容>
  1) 呼び径700以上の管外径の許容差見直し。
  2) 呼び径300以上のT形継手受口外径の許容差見直し。
  3) 接合部品のダクタイル鋳鉄材料のFCD(420-10)への統合、ステンレス材料の原則SUS304への統合。
  4) ゴム輪に、使用できる全ての接合形式を表示。
JSWAS G−2‐1999 下水道推進工法用ダクタイル鋳鉄管
  呼び径250〜2600下水道推進工法用ダクタイル鋳鉄管について原管、内装、外装、接合部品の品質、試験検査方法を規定。I類として圧送用に使用する接合形式、II類として自然流下用に使用する接合形式を規定。
 


 
日本ダクタイル鉄管協会規格
JDPA G 1027‐2004 農業用水用ダクタイル鋳鉄管
  呼び径300〜2600農業用水用ダクタイル鋳鉄管及び呼び径300〜2000のダクタイル鋳鉄異形管の、機械的性質、水密性、形状、寸法、外観、塗装、ライニング、試験について規定。継手形式はT形及びK形を規定。また薄肉管も規定。
JDPA G 1029‐2004 推進工法用ダクタイル鋳鉄管
  呼び径250〜2600推進工法用ダクタイル鋳鉄管の原管、内装、外装の品質、試験、検査方法などについて規定。接合形式はT形、U形、UF形、US形を規定。
<平成16年2月19日に改正された主な内容>
  1) 推進機械の性能の向上、カーブ推進工法の増加に伴い、植込みボルトタイプの推進管を削除。
  2) 推進管をT形、U形、UF形及びUS形推進管路ごとに規定し、それぞれの推進管路に使用する標準管、先頭管、最後管及び異種継手管を明確化。
  3) 採用実績が少ない中間管種(1.5種管、2.5種管、3.5種管、4.5種管)の推進管を削除。
JDPA G 1030‐2006 ダクタイル鋳鉄管
  JIS G 5526,JWWA G 113、JSWAS G-1に規格化されなかった管、又はそのいずれかにのみ規格化された管について規定したものである。管及び異種継手管の種類を見直した。利便を図ってJDPA G 1031と分冊した。
JDPA G 1031‐2006 ダクタイル鋳鉄異形管
  JIS G 5527、JWWA G 114、及びJSWAS G-1に規格化されなかった管、又はそのいずれかにのみ規格化された管について規定したものである。管の見直しに伴い、接合形式UF形及びフランジ形を追加、並びに接合形式K形及びT形の呼び径75を追加した。利便を図ってJDPA G 1030と分冊した。
JDPA G 1033‐2007 PII形ダクタイル鋳鉄管
  既設配管内に一呼び径小さい新管を挿入するパイプイン・パイプ工法に用いる呼び径300〜1350 PII形ダクタイル鋳鉄管及び異形管について規定。
  <平成19年2月23日に改正された主な内容>
  1) PI形管の削除、これにより名称変更。継手性能規定の強化、適用範囲を拡大するために溶接リング付き直管及びフランジリブ付き直管の追加。
JDPA G 1040‐2005 ダクタイル鋳鉄管用ステンレス鋼(SUS304、SUS403)製ボルト・ナット
  ダクタイル鋳鉄管の接合に用いるステンレス鋼(SUS304、SUS403)製ボルトナットについて規定。
<平成17年に改正された主な内容>
  1) JIS B 0205(メ−トル並目ねじ)からJIS B 0205シリ−ズ、JIS B 0209(メ−トル並目ねじの許容限界寸法及び公差)からJIS B 0209シリ−ズに置き換えた。
  2) 材料、試験方法などの規定についてJWWA規格に整合。
  3) NS形軽量T頭ボルト・ナット、SII形及びFT形T頭ボルト・もどり止めナット、フランジ形両ねじボルト・ナット及び植込みボルト・ナットを追加。
JDPA G 1041‐2008 ダクタイル鋳鉄製貯水槽(耐震用・緊急用)
  ダクタイル鋳鉄製貯水槽(耐震用・緊急用)に用いる呼び径1500・2000・2600ダクタイル鋳鉄管、ダクタイル鋳鉄異形管、接合部品及び貯水槽内の管類並びに弁室内配管に用いる異形管及び接合部品について規定。
追補1:JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。※関連資料
JDPA G 1042‐2008 NS形ダクタイル鋳鉄管
  SII形管及びS形管と同等の性能を有し、継手接合を容易にした耐地盤変動用の呼び径75〜1000NS形ダクタイル鋳鉄管及び異形管並びに接合部品について規定。 ※関連資料
 

<平成20年2月14日に改正された主な内容>

  1) 呼び径75〜250の施工性の向上を図って新たなゴム輪を追加した。
  <平成18年9月22日に改正された主な内容>
  1) 継手部の寸法を主要寸法に限定すると共に継手性能の規定を強化した。
  2) 呼び径500〜1000のバックアップリングの材質、形状及び寸法を変更した。
  3) 呼び径500〜1000のライナの心出し用固定部分をゴムから樹脂ボルトにした。
  4) 呼び径500〜1000の押輪に窓を設け、軽量化を図った。
  5) 45°及び22 1/2°両受曲管に呼び径75〜250を追加した。
JDPA G 1043‐2004 ダクタイル鋳鉄製FT形水管橋
  呼び径75〜350ダクタイル鋳鉄製FT形水管橋並びに水管橋に用いるダクタイル鋳鉄管、ダクタイル鋳鉄異形管及び接合部品について規定。水管橋の種類はFT-NS形及びFT-SII形を規定。
<平成16年9月16日に改正された主な内容>
NS形管の増加に伴い、水管橋の両端部にNS形管を用いる呼び径75〜350 FT-NS形水管橋を追加。
JDPA G 1046‐2007 PN形ダクタイル鋳鉄管
  既設配管内に呼び径の小さい新管を挿入するパイプ・イン・パイプ工法に用いる呼び径300〜1500PN形ダクタイル鋳鉄管及び異形管並びに接合部品について規定。※関連資料
※継手は、NS形管やS形管と同等の離脱防止力3DkN(Dは呼び径mm)を有する。
  <平成19年2月23日に改正された主な内容>
  1) 継手部の寸法を主要寸法に限定すると共に、継手性能の規定を強化。
JDPA G 1047‐2006 NS形防食ゴム付き切管用挿し口リング
  内面エポキシ樹脂粉体塗装のNS形ダクタイル鋳鉄管の切管部に挿し口突部を形成すると共に切管部を防食する呼び径75〜350NS形防食ゴム付き切管用挿し口リングについて規定する。
  <平成18年9月22日に制定された主な内容>
  1) 呼び径75〜350内面エポキシ樹脂粉体塗装のNS形ダクタイル鋳鉄管に適用する防食ゴム付き切管用挿し口リングについて新たに規定した。
  2) NS形防食ゴム付き切管用挿し口リングは、切管用挿し口リング、防食ゴム及びカバ−リングによって構成される。
  3) 切管用挿し口リングはJDPA G 1042(NS形ダクタイル鋳鉄管)の切管用挿し口リングとは寸法が異なる。
  4) 防食ゴム及びカバ−リングは現JDPA Z 2017(切管端面防食材料)にある75〜250用タッピンねじタイプを形状・寸法の変更を行うと同時に適用範囲を呼び径350まで拡大した。
JDPA Z 2002‐2000 ダクタイル鋳鉄管継手用滑剤
  ダクタイル鋳鉄管の接合を容易にするために使用する継手用滑剤について規定。
JDPA Z 2004‐2007 ダクタイル鋳鉄管類の表示
  ダクタイル鋳鉄管、ダクタイル鋳鉄異形管、接合部品類、塗覆装などに行う表示について規定。
  <平成19年2月23日に改正された主な内容>
  1) 呼び径500から1000 NS形管、PN形管、JWWAポリエチレンスリ−ブの追加、及びフランジ長管、呼び径 50 T形管、BJ形可とう管、長尺継ぎ輪の削除。
  <平成17年1月31日に改正された主な内容>
  1) JWWA G 113・114の改正に伴い、接合部品の表示を変更した。
  2) JDPA G 1029の改正に伴い、植込みボルトタイプを削除した。
  3) JDPA G 1042の改正に伴い、呼び径300〜450 NS形直管、異形管及び接合部品を追加した。
  4) JDPA Z 2017の制定に伴い、呼び径75〜350 切管端面防食ゴム及び固定リングを追加した。
JDPA Z 2009‐2002 ダクタイル鋳鉄管外面特殊塗装
  ダクタイル鋳鉄管及びダクタイル鋳鉄異形管で、露出配管、水中配管などの特殊な使用条件の場合の外面塗装に用いる塗料及び塗装方法について規定。
JDPA Z 2010‐2009 ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗装
  ダクタイル鋳鉄直管の外面及び継手部、ダクタイル鋳鉄異形管の内外面及び継手部に塗装する合成樹脂塗料並びにその塗装方法について規定。
  <平成21年2月12日に改正された主な内容>
  1) JWWA K 139の合成樹脂塗装との整合を図って、塗料の組成、品質、試験方法などを見直した。
  2) 塗装方法を液状エポキシ樹脂塗装に準じて見直した。
  3) 継手部の塗装に内面が無溶剤形エポキシ樹脂塗装の場合を規定した。
  4) 溶接リング又はフランジ・リブが付いたPN形及びPII形管の継手部の範囲、並びにPN形及びPII形継ぎ輪の塗装及び試験の範囲を規定した。
  <平成19年2月23日に改正された主な内容>
  1) 塗膜の養生、異形管外面への亜鉛系プライマ−の追加
  <平成17年に改正された主な内容>
  1) JDPA Z 2016の組成をエポキシ樹脂粉体塗料に追加
  2) JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正
JDPA Z 2011‐2009 ダクタイル鋳鉄管内面液状エポキシ樹脂塗装
  呼び径1350〜2600ダクタイル鋳鉄異形管の内面及び継手部に塗装する液状エポキシ樹脂塗料並びにその塗装方法について規定。
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。
  <平成21年2月12日に改正された主な内容>
  1) JWWA K 135との整合を図って、塗料の組成、品質、試験方法などを見直した。
  2) JWWA K 157の無溶剤形エポキシ樹脂塗料を追加した。
  3) JDPA Z 2010との整合を図って、塗装の範囲を見直した。
JDPA Z 2015‐2008 水道用ダクタイル鋳鉄管モルタルライニング−シ−ルコ−ト
  水道用に使用するダクタイル鋳鉄管の内面モルタルライニングの表面に塗装するシ-ルコ−トの材料について規定。
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。 ※関連資料
JDPA Z 2016‐2005 ダクタイル鋳鉄管内面エポキシ樹脂粉体塗装
  ダクタイル鋳鉄管及びダクタイル鋳鉄異形管の内面に塗装するエポキシ樹脂粉体塗料並びにその塗装方法について規定。
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。
JDPA Z 2017‐2006 ダクタイル鋳鉄管用切管端面防食材料
  ダクタイル鋳鉄管の切管部を防食するために使用する防食材料として防食ゴム(K形、T形、NS形及びSII形に適用)及び塗料(全ての管に適用)について規定。
  <平成18年9月22日に改正された主な内容>
  1) 呼び径75〜250NS形防食ゴム{タッピンねじタイプ(粉体管用)}は、JDPA G 1047として新たに制定したことから削除した。
 


 
関連資料
JDPA G 1048 US形ダクタイル鋳鉄管(LS方式)規格の制定(要約)
(PDFファイル:56KB)
JDPA G 1041 ダクタイル鋳鉄製貯水槽(耐震用・緊急用)規格の改正(要約)
(PDFファイル:11KB)
JDPA Z 2015 水道用ダクタイル鋳鉄管モルタルライニング−シールコート 規格の改正(要約)
(PDFファイル:11KB)
JDPA Z 2005 ダクタイル鋳鉄管用ポリエチレンスリーブの廃止(要約)
(PDFファイル:14KB)
JWWA K 158(水道用ダクタイル鋳鉄管用ポリエチレンスリーブ)規格の制定(要約)
(PDFファイル:84KB)
JDPA G 1042(NS形ダクタイル鋳鉄管)規格の改正(要約)
(PDFファイル:47KB)
JDPA G 1046(PN形ダクタイル鋳鉄管)規格の制定(要約)
(PDFファイル:59KB)
φ75〜φ250 NS形ダクタイル管の新しい現地切管挿し口突部形成方法
〜テーパ一体形の切管用挿し口リングの場合〜
(PDFファイル:155KB)
φ75〜φ250 NS形ダクタイル管の新しい現地切管挿し口突部形成方法
〜既設埋設管切管用挿し口リングの場合〜
(PDFファイル:102KB)
NS形の寸法質量表(暫定版)
(PDFファイル:614KB)

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