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| JDPA G 1027‐2004 農業用水用ダクタイル鋳鉄管 |
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呼び径300〜2600農業用水用ダクタイル鋳鉄管及び呼び径300〜2000のダクタイル鋳鉄異形管の、機械的性質、水密性、形状、寸法、外観、塗装、ライニング、試験について規定。継手形式はT形及びK形を規定。また薄肉管も規定。 |
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| JDPA G 1029‐2004 推進工法用ダクタイル鋳鉄管 |
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呼び径250〜2600推進工法用ダクタイル鋳鉄管の原管、内装、外装の品質、試験、検査方法などについて規定。接合形式はT形、U形、UF形、US形を規定。
<平成16年2月19日に改正された主な内容> |
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1) |
推進機械の性能の向上、カーブ推進工法の増加に伴い、植込みボルトタイプの推進管を削除。 |
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2) |
推進管をT形、U形、UF形及びUS形推進管路ごとに規定し、それぞれの推進管路に使用する標準管、先頭管、最後管及び異種継手管を明確化。 |
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3) |
採用実績が少ない中間管種(1.5種管、2.5種管、3.5種管、4.5種管)の推進管を削除。 |
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| JDPA G 1030‐2006 ダクタイル鋳鉄管 |
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JIS G 5526,JWWA G 113、JSWAS G-1に規格化されなかった管、又はそのいずれかにのみ規格化された管について規定したものである。管及び異種継手管の種類を見直した。利便を図ってJDPA
G 1031と分冊した。 |
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| JDPA G 1031‐2006 ダクタイル鋳鉄異形管 |
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JIS G 5527、JWWA G 114、及びJSWAS G-1に規格化されなかった管、又はそのいずれかにのみ規格化された管について規定したものである。管の見直しに伴い、接合形式UF形及びフランジ形を追加、並びに接合形式K形及びT形の呼び径75を追加した。利便を図ってJDPA
G 1030と分冊した。 |
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| JDPA G 1033‐2007 PII形ダクタイル鋳鉄管
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既設配管内に一呼び径小さい新管を挿入するパイプイン・パイプ工法に用いる呼び径300〜1350
PII形ダクタイル鋳鉄管及び異形管について規定。 |
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<平成19年2月23日に改正された主な内容> |
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1) |
PI形管の削除、これにより名称変更。継手性能規定の強化、適用範囲を拡大するために溶接リング付き直管及びフランジリブ付き直管の追加。 |
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| JDPA G 1040‐2005 ダクタイル鋳鉄管用ステンレス鋼(SUS304、SUS403)製ボルト・ナット |
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ダクタイル鋳鉄管の接合に用いるステンレス鋼(SUS304、SUS403)製ボルトナットについて規定。
<平成17年に改正された主な内容> |
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1) |
JIS B 0205(メ−トル並目ねじ)からJIS B 0205シリ−ズ、JIS B 0209(メ−トル並目ねじの許容限界寸法及び公差)からJIS
B 0209シリ−ズに置き換えた。 |
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2) |
材料、試験方法などの規定についてJWWA規格に整合。 |
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3) |
NS形軽量T頭ボルト・ナット、SII形及びFT形T頭ボルト・もどり止めナット、フランジ形両ねじボルト・ナット及び植込みボルト・ナットを追加。 |
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| JDPA G 1041‐2008 ダクタイル鋳鉄製貯水槽(耐震用・緊急用) |
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ダクタイル鋳鉄製貯水槽(耐震用・緊急用)に用いる呼び径1500・2000・2600ダクタイル鋳鉄管、ダクタイル鋳鉄異形管、接合部品及び貯水槽内の管類並びに弁室内配管に用いる異形管及び接合部品について規定。
追補1:JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。※関連資料 |
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| JDPA G 1042‐2008 NS形ダクタイル鋳鉄管
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SII形管及びS形管と同等の性能を有し、継手接合を容易にした耐地盤変動用の呼び径75〜1000NS形ダクタイル鋳鉄管及び異形管並びに接合部品について規定。
※関連資料 |
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<平成20年2月14日に改正された主な内容>
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1) |
呼び径75〜250の施工性の向上を図って新たなゴム輪を追加した。 |
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<平成18年9月22日に改正された主な内容> |
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1) |
継手部の寸法を主要寸法に限定すると共に継手性能の規定を強化した。 |
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2) |
呼び径500〜1000のバックアップリングの材質、形状及び寸法を変更した。 |
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3) |
呼び径500〜1000のライナの心出し用固定部分をゴムから樹脂ボルトにした。 |
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4) |
呼び径500〜1000の押輪に窓を設け、軽量化を図った。 |
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5) |
45°及び22 1/2°両受曲管に呼び径75〜250を追加した。 |
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| JDPA G 1043‐2004 ダクタイル鋳鉄製FT形水管橋 |
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呼び径75〜350ダクタイル鋳鉄製FT形水管橋並びに水管橋に用いるダクタイル鋳鉄管、ダクタイル鋳鉄異形管及び接合部品について規定。水管橋の種類はFT-NS形及びFT-SII形を規定。
<平成16年9月16日に改正された主な内容>
NS形管の増加に伴い、水管橋の両端部にNS形管を用いる呼び径75〜350 FT-NS形水管橋を追加。 |
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| JDPA G 1046‐2007 PN形ダクタイル鋳鉄管
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既設配管内に呼び径の小さい新管を挿入するパイプ・イン・パイプ工法に用いる呼び径300〜1500PN形ダクタイル鋳鉄管及び異形管並びに接合部品について規定。※関連資料
※継手は、NS形管やS形管と同等の離脱防止力3DkN(Dは呼び径mm)を有する。 |
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<平成19年2月23日に改正された主な内容> |
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1) |
継手部の寸法を主要寸法に限定すると共に、継手性能の規定を強化。 |
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| JDPA G 1047‐2006 NS形防食ゴム付き切管用挿し口リング |
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内面エポキシ樹脂粉体塗装のNS形ダクタイル鋳鉄管の切管部に挿し口突部を形成すると共に切管部を防食する呼び径75〜350NS形防食ゴム付き切管用挿し口リングについて規定する。 |
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<平成18年9月22日に制定された主な内容> |
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1) |
呼び径75〜350内面エポキシ樹脂粉体塗装のNS形ダクタイル鋳鉄管に適用する防食ゴム付き切管用挿し口リングについて新たに規定した。 |
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2) |
NS形防食ゴム付き切管用挿し口リングは、切管用挿し口リング、防食ゴム及びカバ−リングによって構成される。 |
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3) |
切管用挿し口リングはJDPA G 1042(NS形ダクタイル鋳鉄管)の切管用挿し口リングとは寸法が異なる。 |
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4) |
防食ゴム及びカバ−リングは現JDPA Z 2017(切管端面防食材料)にある75〜250用タッピンねじタイプを形状・寸法の変更を行うと同時に適用範囲を呼び径350まで拡大した。 |
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| JDPA Z 2002‐2000 ダクタイル鋳鉄管継手用滑剤 |
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ダクタイル鋳鉄管の接合を容易にするために使用する継手用滑剤について規定。 |
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| JDPA Z 2004‐2007 ダクタイル鋳鉄管類の表示
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ダクタイル鋳鉄管、ダクタイル鋳鉄異形管、接合部品類、塗覆装などに行う表示について規定。 |
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<平成19年2月23日に改正された主な内容> |
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1) |
呼び径500から1000 NS形管、PN形管、JWWAポリエチレンスリ−ブの追加、及びフランジ長管、呼び径
50 T形管、BJ形可とう管、長尺継ぎ輪の削除。 |
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<平成17年1月31日に改正された主な内容> |
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1) |
JWWA G 113・114の改正に伴い、接合部品の表示を変更した。 |
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2) |
JDPA G 1029の改正に伴い、植込みボルトタイプを削除した。 |
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3) |
JDPA G 1042の改正に伴い、呼び径300〜450 NS形直管、異形管及び接合部品を追加した。 |
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4) |
JDPA Z 2017の制定に伴い、呼び径75〜350 切管端面防食ゴム及び固定リングを追加した。 |
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| JDPA Z 2009‐2002 ダクタイル鋳鉄管外面特殊塗装 |
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ダクタイル鋳鉄管及びダクタイル鋳鉄異形管で、露出配管、水中配管などの特殊な使用条件の場合の外面塗装に用いる塗料及び塗装方法について規定。 |
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JDPA Z 2010‐2009 ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗装
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ダクタイル鋳鉄直管の外面及び継手部、ダクタイル鋳鉄異形管の内外面及び継手部に塗装する合成樹脂塗料並びにその塗装方法について規定。 |
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<平成21年2月12日に改正された主な内容> |
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1) |
JWWA K 139の合成樹脂塗装との整合を図って、塗料の組成、品質、試験方法などを見直した。 |
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2) |
塗装方法を液状エポキシ樹脂塗装に準じて見直した。 |
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3) |
継手部の塗装に内面が無溶剤形エポキシ樹脂塗装の場合を規定した。 |
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4) |
溶接リング又はフランジ・リブが付いたPN形及びPII形管の継手部の範囲、並びにPN形及びPII形継ぎ輪の塗装及び試験の範囲を規定した。 |
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<平成19年2月23日に改正された主な内容> |
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1) |
塗膜の養生、異形管外面への亜鉛系プライマ−の追加 |
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<平成17年に改正された主な内容> |
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1) |
JDPA Z 2016の組成をエポキシ樹脂粉体塗料に追加 |
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2) |
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正 |
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JDPA Z 2011‐2009 ダクタイル鋳鉄管内面液状エポキシ樹脂塗装
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呼び径1350〜2600ダクタイル鋳鉄異形管の内面及び継手部に塗装する液状エポキシ樹脂塗料並びにその塗装方法について規定。
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。 |
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<平成21年2月12日に改正された主な内容> |
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1) |
JWWA K 135との整合を図って、塗料の組成、品質、試験方法などを見直した。 |
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2) |
JWWA K 157の無溶剤形エポキシ樹脂塗料を追加した。 |
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3) |
JDPA Z 2010との整合を図って、塗装の範囲を見直した。 |
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| JDPA Z 2015‐2008 水道用ダクタイル鋳鉄管モルタルライニング−シ−ルコ−ト
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水道用に使用するダクタイル鋳鉄管の内面モルタルライニングの表面に塗装するシ-ルコ−トの材料について規定。
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。 ※関連資料 |
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| JDPA Z 2016‐2005 ダクタイル鋳鉄管内面エポキシ樹脂粉体塗装 |
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ダクタイル鋳鉄管及びダクタイル鋳鉄異形管の内面に塗装するエポキシ樹脂粉体塗料並びにその塗装方法について規定。
JWWA規格 浸出性試験に規定されていた数値の改正により整合化を計り改正した。 |
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| JDPA Z 2017‐2006 ダクタイル鋳鉄管用切管端面防食材料 |
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ダクタイル鋳鉄管の切管部を防食するために使用する防食材料として防食ゴム(K形、T形、NS形及びSII形に適用)及び塗料(全ての管に適用)について規定。 |
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<平成18年9月22日に改正された主な内容> |
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1) |
呼び径75〜250NS形防食ゴム{タッピンねじタイプ(粉体管用)}は、JDPA G 1047として新たに制定したことから削除した。 |
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